「片岡総合法律事務所 主任弁護士 知的財産権侵害対策チーム」名を使用し、「知的財産侵害差止警告通知書」という名称のメールを送付したうえ、是正措置を講じるように要求し、リンク先のクリックに誘導しようとしていると思われる事例が複数確認されています。
当事務所には、上記のようなチームは存在しませんし、そのような内容のメールを送付することはなく、一切関係はございません。
上記のメールに貼られているリンクにアクセスすることのないようお願い申し上げます。
本件に限らず、当事務所または当事務所の弁護士・職員を名乗る者からのお心当たりのない連絡を受けた場合は、相手の身元を十分にご確認いただきますようお願い申し上げます。
近岡裕輔弁護士が株式会社商事法務の主催する債権管理実務研究会で「債権管理・回収の実務体系講座―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―第2回:債権回収の手法」と題する講演を行いました。
なお、この講座は、全7回です。各回のテーマについては、こちらをご確認ください。債権管理実務研究会 | 債権管理・回収の実務体系講座 ―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―
小林彩子弁護士が令和8年度司法試験考査委員(民法)に就任しました。
近岡裕輔弁護士が株式会社商事法務の主催する債権管理実務研究会で「債権管理・回収の実務体系講座―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―第1回:債権管理・回収の基本構造と初動対応」と題する講演を行いました。
なお、この講座は、全7回です。各回のテーマについては、こちらをご確認ください。債権管理実務研究会 | 債権管理・回収の実務体系講座 ―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―
前田竣弁護士が株式会社金財情報システムの主催するリテール金融研究会で「全東信破産が今後の規制動向に及ぼす影響に関する一考察」と題する講演を行いました。
中西成太弁護士が共同執筆した「2025年改正資金決済法・関係政府令等の解説(1)-送金・決済サービスに関わる改正項目についてー」が金融法務事情 2288号に掲載されました。
藤田侑也弁護士が執筆した「令和8年改正個人情報保護法の金融機関等における実務対応-元・立案担当者による下位法令等の方向性を踏まえた解説」がBUSINESS LAWYERSに掲載されました。
宮下俊満弁護士及び手島都瑠弁護士が株式会社アイティフォーの主催する債権管理ユーザー会で「債権回収のAI活用における留意点」と題する基調講演を行いました。

